さっぽろ地下鉄のなかでマルクスを呼吸する、世界を呼吸する

人間であるための偉大な運動

22日に開催された差別撤廃東京大行進の記事から。差別主義、レイシズムを許さない人間としての友愛の精神、正義の闘い、民主主義と人権のための運動は前進します。ヘイトスピーチを撲滅し多様な個性の相互承認をめざすための表現。

山口宇部経済新聞 http://yamaguchi.keizai.biz/gpnews/43526/
しんぶん赤旗 http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-23/2013092301_03_1.html
         http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-09-23/2013092315_01_1.html
毎日jp(毎日新聞) http://mainichi.jp/area/news/20130918ddn012040034000c.html
         http://mainichi.jp/select/news/20130923k0000m040028000c.html
レイバーネット  http://www.labornetjp.org/news/2013/0922demo
朝日新聞デジタル http://digital.asahi.com/articles/TKY201309230122.html?ref=comkiji_txt_end_s_kjid_TKY201309230122

朝日の記事にあるように実行委員に大学生が入っていて、若い人が中心にいるのがいい。これからの運動には絶対必要な要素。しんぶん赤旗の記事はブラフマンとかアジカンとか参加ミュージシャンにも触れていて運動の拡がりを伝えています。レイバーネットの「邪悪なオーラを発するレイシストのデモ」には笑っただす。
by kamiyam_y | 2013-09-24 22:26 | 民主主義と日本社会