さっぽろ地下鉄のなかでマルクスを呼吸する、世界を呼吸する

カテゴリ:民主主義と日本社会( 134 )

The importance of free expression

読んだことないですけど、表現の萎縮を選択すべきではなかったと考えます。表現の自由は、自由と民主主義の生命線をなすのですから、出版社も作家も表現の自由に対する責任を自覚して臨んでほしいと思います。
東村アキコさん「ヒモザイル」を休載 ネットで批判噴出:朝日新聞デジタル

ジュンク堂渋谷店も、フェアの精神を自らつぶす内容を選択をすることなく、自由と民主主義を擁護する内容の展開をぶれさせずに、民主主義社会の栄誉ある企業市民として振る舞うのが、business ethicsとして正しく*、経営上も正しい。
【どうしたジュンク堂?】店員ツイートに批判でジュンク堂が「民主主義フェア」を見直し。ネットでは「#ジュンク堂民主主義フェアを復活させよう」運動も

読売の世論調査における誘導目的、あからさまですね。企業の社会的責任、メディアという権力の存在理由を問う問題。
池上彰も唖然、読売新聞が世論調査で安保法制賛成を誘導する露骨な質問! でも結果は…|LITERA/リテラ 本と雑誌の知を再発見

高校生が元日本兵にインタビューし、大陸における住民虐殺という重たい史実を調べていきます。虐殺の事実について、「半数の生徒が知らなかった」とあるように、放っておいては記憶は風化します。戦場の悲惨な現実をきちんと伝えていく努力は、諸個人を、平和と自由、民主主義の発展を担う諸個人へと陶冶していくうえで、不可欠です。東京ビデオフェスティバル・ビデオ大賞作品。
TVF2015「ビデオ大賞」作品 「アジア太平洋戦争、中国の2つの戦場」 - YouTube

*企業は人権を擁護する義務があります。人権は、表現の自由などの精神的自由権の尊重も含みます。ちなみに、企業の自主的な参加からなる国連グローバル・コンパクトは、その第一原則を人権の尊重としています。原則1 | 国連グローバル・コンパクトの10原則 | グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン
by kamiyam_y | 2015-10-25 07:18 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 12

21日発売のSEALDs『SEALDs 民主主義ってこれだ!』 、Amazonでベストセラー1位で在庫切れになってましたね。私は予約してたので手に入りますが。
SEALDs 民主主義ってこれだ! - 株式会社 大月書店

安保法/戦争法から国民の目をそらすために安倍が使い出した「一億総活躍社会」なる標語は、それによって実態を粉飾しようとする努力にもかかわらず、それが言うまでもなくただのコピー文句で無内容にすぎないことが誰からも見抜かれています。10月14日の『琉球新報』に掲載された西谷修「『一億総活躍の虚妄」は、この実態を「ブラック国家」と呼んでいます。基準値引き上げによって避難住民を福島に戻して原発事故を社会的視界から隔離しようとし、大企業のために労働者を犠牲する安倍政権がつくろうとする国は、「ブラック企業」に相関する「ブラック国家」と呼ぶにふさわしい。道民の方なら、『北海道新聞』の19日の夕刊でも読めます(タイトルや小見出しに変更がされていますが、中身は同じ)ので、一読を。

米軍空母ではしゃいでまともな国民からバカ扱いされている安倍が慕う祖父岸信介が、戦犯被疑者でありながら巣鴨から放免され、米国から資金提供を受け活動していたことはよく知られていますが、『西日本新聞』がこれに関して最近短い記事でまとめていました。
「岸信介を傘下に納めた」米の戦略 双方の思惑が築いた蜜月関係 - 西日本新聞

朴槿恵も独裁者だった父の真似。
韓国、歴史教科書の「国定化」復活を決定 「青少年に正しい国家観」求める背景は

前回も触れた韓国のデモ。
국정교과서 반대 국민대회 열려…청소년들도 거리로 - 경향신문

反動家の連中が政治権力によって教育統制を行い、学問や教育の世界での自由で民主的な議論を抑圧し、それに対して良識ある人々が抵抗するのは、むろん韓国も日本も同じ。

SEALDsを的確にstylischと呼ぶドイツの記事。BBCの記事も、60年代の暴力的な運動と対比。
SEALD: Japanische Studenten protestieren gegen die Regierung - Gerechtigkeit - bento
Japan's student protests: To the barricades in designer gear - BBC News

民主主義を超える民主主義が理論において対自化されるとともに、それは諸個人の即自的な実体として形成されています。自由と民主主義を自分の存在そのものと不可分に語る若者がいまやグローバルに歴史に現れつつあることを痛感します*。

*ストリートデモクラシー、カウンターデモクラシーのうねりに対して、それを越えている自分を空想する人、それを空想のなかで否定しようとする人が、ヘイトスピーカーと同じ社会空間をつくっている病理は、この社会が破壊すべき桎梏にすぎません。
by kamiyam_y | 2015-10-23 04:04 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 11

非正規雇用労働者の増大と貧困に関する『週刊東洋経済』の特集をさっきまで読んでいました。
週刊東洋経済 2015年10月17日号 | 東洋経済
「中年フリーター」のあまりにも残酷な現実 | 最新の週刊東洋経済 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

労働力を安価で自在に使い捨てようとする剰余労働への資本の渇望、蓄積のための蓄積を無慈悲に遂行するための、蓄積衝動に対する労働者の過剰人口化が如実に表れています。

この号は、「安保が終ってもデモは続ける」というもう一つ評価すべき特集をしています。小熊英二が「日本企業型」から「シリコンバレー型」にデモも変容したと述べていて(99頁)、上手い表現だと思いました。資本の発展がもたらしたネットワーク的結合の生成が、ストリートデモクラシーにも現れる。

SEALDs女子のインタビューで「素人の乱」のデモを高校時代観に行ったことが一つのきっかけだったことが語られているのも興味深い。「後からメンバーに聞いてわかったのは、首相官邸前の脱原発デモにみんな行っていたこと」(100頁)。SEALDsは、デモカルチャーの定着のなかで現れるべくして現れたってことがわかります。
筑摩書房 貧乏人の逆襲! 松本哉

今日の街宣ではスチャダラパーSCHA DARA PARRがゲストだったのか。かっこいい写真です。
Rody's Bullets | SEALDs 渋谷街宣

韓国では、昨日仁寺洞(インサドン)で、「歴史教科書国定化」に反対する小中高生のデモ。プラカのデザインは、教育の国家統制による歴史教育の死を表しています。国家主義に対してここでも若者がネットを通じて集まり、声をあげている。ガイ・フォークスマスクもいるし、国際的。おつむのいかれたおっさんが途中で出てきます。どこにでもいるんだな、クレージーなやつ。
"근조 대한민국 역사교육" 성난 청소년들, 결국 거리로 나섰다 | Daum 뉴스
by kamiyam_y | 2015-10-18 21:17 | 民主主義と日本社会

お上に平伏すな、NHK

現政権による立憲主義否定、憲法否定を批判する健全な民主主義の生成であり、民主主義を守り発展させる国民の権利と義務を果そうとする運動にほかならない、SEALDsをはじめとする抗議活動を取材しても、上からストップがかかる現状。憲法を無視する政権の意に沿って公共放送を政治権力の宣伝機関にするような体制からNHKが脱却するのは、民主主義のために絶対に必要なことです。

キャンペーン NHKを「アベチャンネル」にするな! 籾井会長は即刻辞任せよ! ~NHK退職者有志の手紙に賛同を~ Change.org
by kamiyam_y | 2015-10-11 00:26 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 10

この前紹介したSEALDsの選書、東京新聞が記事にしています。はやく取りあげないかと待ってました。東京新聞偉いぞ。路上の民主主義の裏には地味な学修があります。
東京新聞:自由と民主主義 読み学ぶ シールズが「選書プロジェクト」:社会(TOKYO Web)
by kamiyam_y | 2015-09-27 11:22 | 民主主義と日本社会 | Trackback | Comments(0)

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 8

今、デモから帰ってきました。

じゃなかった。デモのあと、馴染みの店によって話三昧をしてから帰ってきました。

デモでは、名誉教授の方ともお目にかかって、デモの頭数に徹しようとするその姿勢にデモクラシーの強さを感じました。

今日はサウンドデモの隊列に入りました。隊列編成を見て、ここだなと。サウンドデモはほんと楽しい。ストレス解消だわ。大声出したいのにカラオケにいくカネがなくて、かつ強行採決おかしいっぺと思う人はどんどんきて下さい。イベント創造したくて、かつ憲法守れこのクソタレドアホの安倍と思う人はどんどんデモをやったらいい。

楽しいって書きましたけど、デモで自撮りはおかしい、みたいなツイートをみかけました。釣りかなと思うですけど、そういうことほんとに思ってる人いそうですよね。自分はデモにも来ないくせして、偉そうに深刻ぶって批評家ぶるやつ。真面目なデモで旅行気分で記念撮影かと揶揄したがる人。観光客も、通行人も、記録係も、新聞社も写真撮っているんですけどね。面倒なんで一言だけ、言っておきます。

バカッ!

今日もコールの変化が面白かったです。「賛成議員はふるえて待ってろ」。ふるえるデモへのリスペクトを入れつつ、Rをつい巻き舌にさせちゃう素晴らしい文句です。「自衛隊を守れ」系のコールも、この運動の成熟を示しているんじゃないでしょうか。

SEALDsからも今日の「朝まで」に出演するみたいです。私は体弱いんで今日は寝ます。

SEALDsの選書プロジェクト。勉強の成果をこうやってしっかり成果にして出すところが泣けます。勉強したくなります。「本をもって路上に出よう」は寺山修司への敬意を表したコピー。ポスターもあいかわらずセンスいい。
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デモでは、よく研究者に遭います。今日も、私が気持ちよくでかい声を出してるところに、次の研究会の予定を伝えられて、おもろかったです。

研究上学問上異論反論がある人とも遭いますけど、こういうところで遭うと、絶対的に人間的な信頼をおけます。

そういえば、革マルのビラをもらったと見せてくれた人がいるんですが、組織として行動するなら、デモから徹底排除していいと思います。SEALDsの成功の一因には、組織の宣伝、妨害をする連中に対して甘い顔をみせないという点もあると考えます。

北海道合同法律事務所がデモの直前に声明を発表してます。ここにあるフランス1793年憲法35条がいい。抵抗は権利であるだけでなく義務である、と。民主主義をつくりだす絶えざる国民の闘いは、権利であり、義務であるのです。
戦争法案の強行採決に強く抗議する事務所声明 | ニュース | 北海道合同法律事務所

戦争する国が「普通の国」と憧れる、知性なき不合理主義的感情に動く反知性主義たち、安倍とその臣下に対しては、知性の発展を職務とする職業人としても、徹底的に闘い、つぶしたいと思います。デモクラシーの担い手たらんと努力する一個人としても、「勝手に決める」アホどもに鉄槌を下さないうちは死ねないです。

SEALDsに高校生が見倣う、憧れるっていう点に、希望と未来があると深く感じます。

by kamiyam_y | 2015-09-26 01:36 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 7

駅前まだビアガ開いているんですね。ちょっと寒くても美味しそうでしたが、通り過ぎました。連休はデモは一休み。芋焼酎を飲んだら、口内炎がひどくなった(笑)

デモにこれだけ俳優や作家、著名人が駆けつけたのも、民主的国民的普遍的だからです。デモクラシーを体現する運動だからです。物質的私的利害の衝突から自由に、1個人として、1人の社会的個人として、誰もが集うことができるからです。石田純一のスピーチ。自分の身体と自分の言葉で"What Democracy Looks Like!"を語る運動は若者から拡がって、著名人にも共振した。
石田純一さんの訴え 9月18日国会前集会 - YouTube

クーデターによって成立を宣言した違憲法の不当性を訴えつづけ、闘いをさらに深めていこうという目的において、この法に反対する先進的で民主的な諸個人は、自信を失うことなく、1つです。

SEALDsのデモでスピーチをした憲法学者、早稲田大学の水島朝穂教授が自身のHPで廃止法案の速やかな提出という戦術を説いています。
平和憲法のメッセージ
直言(2015年9月21日)安保関連法「廃止法案」を直ちに国会に――憲法違反を唱え続けよ

「あの強行採決を、与党も野党も『どっちもどっち』と冷笑的にコメントする態度は、この暴挙を正当化する以外のなにものでもない。」


「どっちもどっち」というNHKの態度は、その報道によって、大衆の視線を、憲法違反であるという決定的な1点からそらし、暴挙を援護する役割をはたします。こういう態度を模倣して「どっちもどっち」と真摯な行動を嘲笑し自分を対立の外の立派ななにかと空想する、孤立化に埋没する未発達の受動的振舞いは、批判されるべき対象を救い出す、その正当化の契機であり、歴史的制約・社会的雑音です。

こうした桎梏にとらわれることなく、いかなる事態にも挫折することなく、学生・若者たちが、能動的に、デモクラシーの主体・担い手としての自覚と自負を揺るぎないものにしつつ運動をつくり、かれらの「希望」*に導かれ、ありとあらゆる良心ある人々が未来に向けて連帯できている("We are United!")のです。

学生・若者たちはしなやかに先を見通して運動し、学者も誠心誠意知恵を出す。学生・若者たちこそが生きた憲法であり、歴史の必然を体現する自由な力です。樋口陽一東大名誉教授が「憲法13条がうたう個人の尊厳が具現化された姿」をかれらに見たように、かれらはデモクラシーを自己のものにし、不断に自己のものにしようとし、自己のものにしています。バイトや学校、仕事といった日常の一部としてデモを行う若者たちは、デモクラシーという人類の普遍的絆に不断に支えられ、それを自己の力とし、それを不断に自己のものにしようとし、それを不断に自覚的に発揮しようとする、生きたデモクラシーの自由で個別的な存在です。デモクラシーを自己のものにし、デモクラシーを拡げ、つくりだす若者の登場こそは、歴史発展の必然にほかなりません。

*interview with SEALDs 温かく緩やかな「ユナイト」の兆し―シールズ、インタヴュー | ele-king
by kamiyam_y | 2015-09-22 22:42 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 5

今デモから帰ってきました。帰りには雨もあがったんですが、靴に水がしみ、プラカもよれよれになってしまいました。今日見たプラカで面白かったのは、ペンライトを2枚の紙で挟んでつくった提灯プラカ。夜なので映える。私は今日はSEALDsのコンビニプラカにしようと思ったんですが、時間がなく、昨日もらったものをまた使いました。自分でちゃちゃっとPCで書いてコンビニで印刷することもできるし、手書きでもいいのです。こういうところにも、自由と主体性という新しさが貫かれています。

ビッグイシュー日本版270号をプラカにしてる人もいました。"NO WAR!"と入った奈良美智の絵。

私の前で、ママの背におんぶされた女の子が、隣のおばあちゃんに、「あべってなに」とたずねてました。可愛らしかったです。

行進の途中でトイレに行ってからふたたびデモ隊に合流し、ドラム隊率いる隊列に入りました。反原連で活躍している人がコーラーだったので、パンキッシュでドスがきいていてよかった。しかも、この隊列の最前列は若者で、いい絵面になっていたと思います。

コールはテンポ速いほどエモでいいわ。 速い調子での¡No pasarán!は反応できた人が少なかったため、数回くらいしか使われませんでしたが。さすがに札幌では外国語はまだ厳しい。

日生ビル前で解散なので、飲みに行きたい人はいけます。私は、スーパーで豚ロースとアサイージュースを買って帰ってきました。

SEALDsがツイートで紹介してました。ほんとよく勉強してます。

日経は自民党応援の記事を出してましたね。くっだらない。


by kamiyam_y | 2015-09-18 22:12 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 4

今デモから帰ってきました。先日くしゃみをしたら腰が痛くなってしまったし、まだ足も痛いのですが、きのう参加しなかったので今日こそはと、仕事を終えるや、日没の大通公園に直行しました。

サウンドカーに先導された隊列(サウンドデモ部分)の後ろの方を北海学園から集まった他の教員もともに歩いてました。コーラーをつとめた女子2人と男子1人は、ノリも声もよく、民主主義破壊者への怒りの炎を燃えたぎらせて自ら集まった人々の魂の叫びを力強く表現し、長い時間のデモをかっこよくひっぱってくれました。リズム感のいい若者に先導されたデモ隊はやっぱり魅力的。

by kamiyam_y | 2015-09-17 20:59 | 民主主義と日本社会

International Civilized People versus Uncivilized Prime Minister 3

今日は昼間あまりに眠いので仕事を中断して昼寝をしたら、1時間以上も寝てしまいました。すっきりしたけど、今晩眠れないかも。作業すべきことがたまっていて、足も痛いし、今日はデモは行かれないなあ。と思っていると、もう今SNS上にはデモ現場で撮られた写真が何枚も流れてきてます。

東京の方では、警察との衝突を煽ってデモを妨げる革マルや中核がいるので、みなさん、ご存知とは思いますが、煽られないようにね。ウヨクのデマとワンセットの妨害。

新横浜プリンス前は、がんばったんですね。怒濤の抗議の結集。シット・インとか。

昨日の過剰警備警官を撮った写真は、どこかの軍事政権を思い起こさせます。

クソペーパーの世論調査が、Demonstrationを特別な人たちの集まりに歪曲して見せようとするその意図を裏切って、人口の2割が〈デモ〉に参加した、参加したいってことを明らかにしてしまった、と。今までの日本ではなかったことです。5人に1人ってすごい。諸個人がその普遍性(社会に対象化する)であり、社会を代表し、社会を形成するという《民主制》「民主主義」の原点がいまここに戻ってきています。

大学生がこうして国会で堂々と意見を述べる。旧世代のはるか先に進んでおり、人類史の着実な歩みを実感します。

公聴会を形だけやって強行採決しようとしている自民党・公明党、公聴会で居眠りしてる不真面目な議員は、あまりにも国民を、民主主義をなめている度しがたく許しがたい不遜の輩ですから、全員地獄に落ちること間違いないです。

今朝の道新1面。10代も頑張っています。SEALDSはデモを絵にしましたよね。今回の〈デモ〉の報道写真は、いつ見ても、ほんとかっこいい。

by kamiyam_y | 2015-09-16 17:51 | 民主主義と日本社会