さっぽろ地下鉄のなかでマルクスを呼吸する、世界を呼吸する

旭川(冬祭)など(2)


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牛朱別川
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牛種別川が石狩川に合流してすぐのところに架かる旭橋
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Ricoh GR Digital
by kamiyam_y | 2008-02-14 08:58 | Trackback | Comments(2)
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Commented by 三介 at 2008-02-18 03:00 x
ああ、此処の写真=風景とってもきれいですね。
民家の多いところに電線が多いのとか、少ないところでは遠くの山並みが見渡せるのとか、雪に撥ね返る光幻がキラキラしてるのとか・・。
いつもの札幌の繁華街とかとは、趣が違う。これって『侘びさび』って言うのかな?
Commented by kamiyam_y at 2008-02-19 22:46
ありがとうございます。出張の空き時間に散歩した甲斐がありました(笑)。
旭川は金融機関や官庁も集まっていて北海道第2の規模の都市ですけど、汚れていない雪の肌と、山の線とが一つの絵に入ったり、空も大きく感じたり、同じ雪国とはいえ札幌とは使うべき季語も異なる感じです。白い土地に流れ込む川の畔から、街のなかへ、そして飲屋街へと「わびさび」を感じながら歩いてみました。